<1年生の図工>
絵画作品展に向けて、みんな楽しそうに描いていました。人(自分や友達)の描き方を教えていただいた後、一人一人が自分の絵画に描きます。飛び跳ねたり笑顔で走り回ったりと、どの子も動きのある自分や友達を楽しそうに描いていました。
絵画作品展が、楽しみですね。
<1年生の図工>
絵画作品展に向けて、みんな楽しそうに描いていました。人(自分や友達)の描き方を教えていただいた後、一人一人が自分の絵画に描きます。飛び跳ねたり笑顔で走り回ったりと、どの子も動きのある自分や友達を楽しそうに描いていました。
絵画作品展が、楽しみですね。
今日の朝学習の時間は、読み聞かせでした。ぽてとの会の方々が、子どもたちが喜んでくれそうな学年相応の絵本を持参して、読み聞かせてくださいます。
子どもたちは、絵本に吸い込まれるようにお話しの中に入り込んでいきます。ぽてとの会の方々の心地よい声が教室に響きます。心が育つ大切な朝のひとときとなっています。
ぽてとの会の皆様、いつもありがとうございます。
校長室にいると、2階から ステキな楽器の音色が聞こえてきました。何年生だろう……?と、立ち上がって音楽室へ。すると、3年生が「ゆかいな木きん」という曲の練習中でした。
鍵盤ハーモニカや木琴など、各々が自分のペースで一生懸命練習していました。途中、先生のピアノ伴奏に合わせて、ステキな合奏を奏でていました。
今日は、4年生が森林や林業について学びました。昨年度、学んだことも覚えていて、指導者の問いかけに即答する場面も見られました。さすが!4年生ですね!
4年生は、ティッシュ箱づくりに挑戦しました。細い場所に、上手に釘打ちをしたり、紙ヤスリを使ってツルツルを確かめながら磨きをかけたりと、細部にわたって丁寧に作っていました。綺麗な木目が映えるとても美しいティッシュ箱が完成しました。一生使えるステキな作品になりました。
大変ご多用ところ、大勢の保護者の方々から学習参観にお越しいただき、ありがとうございました。今回は、副読本「生きる」を使い、人権のことや差別のことなど、自分事として深く考える授業を公開しました。副読本の内容を自分事として捉えることは、とても難しいことです。しかし、学年の発達段階に合わせて、授業者が工夫しました。どの学級でも、真剣に考える子どもたちの姿がたくさん見られました。
また、特別支援学級では「自立活動」を公開しました。ここでも、一人一人の思いや願い、取り組み方の違いを表出させながら一生懸命課題に向かっていました。
授業後のアンケートへのご協力に感謝いたします。今後の授業づくりに活かしていきます。
新潟北部地域林業振興協議会の遠山様を始め、森林インストラクター、木育インストラクターの方々から来校いただき、様々な体験をしました。森林のはたらきなどについて、3年生に分かりやすく教えていただきました。どの子も真剣に話を聞き、積極的に質問をしていました。
その後、丸太切りに挑戦し、友達と協力して切り落としていました。「頑張れ!」「もう少し!」子どもたちの歓声が響きます。3cm位の厚さの丸い形になった木に、子どもたちの思い思いのイラストを描いて完成です。世界に一つだけのコースターができました。
今日から、通常時程に戻りました。どの学年も、夏休みモードから学校モードに変わってきています。全学級の授業の様子を見ながら、子どもたちの元気な声や笑顔のある学校って、ステキだなあと感じています。
いよいよ今日から2学期が始まりました。
楽しい夏休みの思い出を胸に、元気に登校してくれた子どもたち。「花火を見に行ったよ。」「大阪万博に行ってきたんだ」「友達とプールに行ったのが、楽しかった。」などなど、各学級で子どもたちの話に花が咲いていました。2学期から頑張るエネルギーを充電できた夏休みだったことが伺えました。
今日の始業式は、暑さ対策もあり体育館に集合型ではなく、各学級においてオンラインで行いました。校歌の音がうまく流れず、いつものようにはいきませんでした。しかし、担任の先生方と子どもたちが機転を利かせ、手拍子とほぼアカペラで歌いました。元気な歌声が校舎中に響き、朝から子どもたちのステキな姿を見ることができました。
学級活動の一場面です。どうぞ、ご覧ください。黒板メッセージも併せてご覧ください。